このアーカイブについて

このページには、2008年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

次のアーカイブは2009年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

おすすめサイト

セミナーへの集客にはFAXDM・一斉同報が最適です。参加者が不足している場合は開催日の一週間前の再配信が有効。

フィード

FAXDM備忘録TOP > 2008年12月

2008年12月アーカイブ

以前、会社勤めをしていた時も、今、家にいる時も、FAXDMが届きます。


おしつけがましい内容のFAXDMは、ちょっと敬遠してしまうけど、こんなDMだったらほしいな、というのがありますね。


たとえば、土曜日の夜に届く宅配ピザの割引券付広告が届いたらたぶん、注文しちゃいます。
「今日だけの限定メニューはこれ!」とかいう、デイリーなもの、旬なものにも、たぶん反応しちゃいます。


ほかにも、紙代・インク代がかかってもFAXだから受け取って返事もすぐ送れるようなFAXDMもいいかも。たとえば、受け取った側に絵をかいてもらうアンケートとか(主婦の発明品大募集!みたいな)。


DMに限らず、学習にも活用できますよね、FAXは。昔の学研とか進研ゼミのような感じで、添削して返してもらうようなタイプのものであれば。


そこから考えを転じて、FAXDMで広告をかねて「○×の絵、大募集!」とか「次の絵の間違いを探して」というようなクイズ懸賞とかが送られてきたら、つい、乗っちゃいそうです。


オリンピックの時、似顔絵FAXで応援!というのをNHKがやってましたが、あれこそFAXじゃないとできないですよね。絵はメールで送るの大変ですから。
それから、消費者が郵便局まで足を運ばないと応募できないようなものも、FAXが役に立つ時です。


それを発信側がいかにしてうまくアレンジして、顧客を獲得できるようにFAXを使うか、それがFAXDMをうまく使うポイントなんじゃないかな、と思います。

私はサラリーマン大家さんを目指しています。
兼業で不動産情報を収集方法としてもっとも簡単なのはインターネット上の不動産情報サイトを利用する方法です。
しかし、サイト更新頻度に依存するので、リアルタイム情報とは言えないケースがほとんどです。
不動産価格の大体の状況は把握できますが、「これだぁ」っと思ったときには大抵手遅れです。また本当によい条件の物件はサイトに載らないうちに売買が決まっているようです。
出勤中で不在のときでも確実に情報を取れるように、数社の不動産業者さんには「FAXDM」で直接連絡を入れてもらうようにお願いしています。
この方法ですと、自宅から離れた地域の地元ローカル情報を確実に収集することができますので、非常に便利で情報収集に「FAXDM」を欠かせなくなっています。

みなさんの会社によく「FAXDM」は届きませんか。

FAXDMとはFaxを利用したダイレクトメールのことで、広告費、営業マンの人件費はかなり削減できるだろうな~と思います。

そんなFAXDM、私の会社には1日に5通程度届きます。多いのはパソコンや事務用品、書籍などでしょうか。たまに全く関係ないタイヤの販売なんかも届いたりします・・・これはちょっと。

私の会社でも、FAXDMから事務用品を購入したことがあります。意外とお得な情報が詰まってたりしますので、ゴミ箱直行なんていうのはもったいないですよ。

また広告費、宣伝費削減ということで、会社で利用するというのも良いかもしれません。

私の自宅のFAXに時々FAXDMが届きます。多いのが事務用品のDMです。正直うっとおしくなるときは多いですが、結構内容を見てしまいます。単なる商品紹介なら見ないで捨ててしまうことが多いのですが、キャンペーンの紹介やかなりの安売りの場合はやはり興味を引きますね。この間は欲しかった事務用品が半額セールをやっていました。思わずじっくり読んでしまったのですが、正直言いまして、FAXDMで来た商品は、どんな店かわからないのでいくら安くてもすぐに注文するのは抵抗があります。ですから、私はまずサイトで店を確認してからどうするか考えます。
まだ実際に買ったことはありません。

FAXDMって、言葉は皆さんご存知だろうか?

私は、知らなかったんですよね。何しろ家にはFAXがないからね。
でも、実家に帰ったときに、FAXDMがたまにやってくるっていうのを聞いて驚きました。

何だか、数は普通のDMよりも数は少ないみたいなんだけどね。
結構便利なのは、必要ない物は画面で見て削除できる(プリントアウトしなくても良い)事なんだって。実際に、私が実家に帰ったときに、FAXDMを見せてもらったんですけど、本当にあるんだぁ~って思って驚きました。

電子メールの発達で営業からの見積もりなどの資料はFAXでなくメールで貰うことが多くなりました。FAXDMのようなダイレクトメールのFAX版は却って新鮮なのか、それともスパムの類としてとらえられるのかもろ刃の剣です。とくに受け取った側のfax用紙を消費するので内容がお粗末ならば営業的に逆効果となりかねません。ですから、絶対の成功の自信がある営業のだめ押しとか、相手にどうしても印象つけておきたい逆張り的な要素で考えるのがいいと思います。

私がもし受け取ったらならば、印象に残ると思います。
後は内容次第と思います。

興味を示すFAXDMとすぐに捨てるFAXDMの違いは何かを考えてみた。

自分の身近な商品であればあるほどついつい見てしまう。日用品やサプリメント、家電などが該当する。

逆に不動産や車や貴金属など高額な物ほど興味を示さず捨ててしまう。 なぜだろうかそこを追求して考えてみた。

やはり、高額な商品であればあるほど信頼の二文字がキーワードになってくる。 面識がない人から急に送られてきたFAXDMに対しやはり信頼の二文字はこの時点で成立し得ない。

逆にそれほど信頼関係を必要としない安価なものであれば、そこにバリューを感じられればついつい興味を示してしまうのかもしれない。

会社には色々なFaxが来ますよね。
なんででしょ?
FAXDMってのがあるそうです。
これはFAXでのダイレクトメールを配信する会社なんですって。
普通のダイレクトメールだと、送る数だけチラシを用意しなければならないし、送料だって高いですよね。
でもFAXなら一枚だけ原稿があれば、それで十分だし、送料だってFAX専用回線を使っているでしょうから安いはず。
ま、メールの方が安いでしょうが、それは受信しないですぐ捨てられちゃいますよね。
そうなるとFAXDMが有利ってことになりますね。

宛先さえ間違えていなければ、メールと違って目にとまりやすく、ビジネスにつながりやすいと思われる「FAXDM」であるが、ときに業務とは全く関係無い内容の「FAXDM」が届くこともある。私は早めに出社するので、溜まったファックスを一通り見て、担当に振り分けたり、パートさんの机に置いりするのだが、そんなファックスにまぎれているお門違いの「FAXDM」は、紙そのものと紙代がもったいないのでコピー用の裏紙として再利用させてもらうことにしている。最近エコが叫ばれているのでせめてもの貢献をというわけだ。もし「FAXDM」を送るなら相手先の事業ぐらいは調べて関連のある内容の「FAXDM」を送った方がいいと思う。エコのためにも!

FAXDMは開封率100%を誇る宣伝広告媒体と言われるだけあって、私もFAXDMを手に入れたときは、必ずと言っていいほど、開封しています。

郵便ダイレクトメールと違いFAXで送信するため、タイムリーな情報がなんといっても魅力でしょう。

また、電話営業と違い、煩わしさもなく私の都合で情報を収集できるのが良いですね。
私の希望する情報を手に入れ、希望する商品やサービスを手に入れる、そんな私本意のサービスがFAXDMの魅力です。

今は何でもがインターネットの時代。インターネットでアドレスを登録すると、毎日限りなくDMやメルマガが送られてきます。あまりにも大量なので、その中から自分にとって必要なメールを探すのが大変だったりしますよね。

その点、FAXDMなら、自分が登録した会社、つまり自分が興味をもった会社からのメールしか届かないし、自分の趣味やほしいものがよくわかってくれている内容のDMしか送られてこないから、安心ですよね。FAXDMは、自分、個人あてのメールっていう気がして、親近感がもてます。

以前、よくお買い物をしていた洋服のブランドショップから、FAXDMが時々来ていました。

FAXDMの内容は新作の洋服の絵や、キャンペーンの紹介など。FAXDMが来るのはかまわないけど、せっかくの綺麗なデザインや色の洋服の情報が、かすれたFAXで来るのはあまりいいとは思いませんでした。

FAXDMはふつうのDMに比べてコストは安いだろうし、メールのDMと比べれば送信者にパソコンの知識も必要ありません。
しかも電話機で受信するから、閲覧率も高いですよね。

会社にいる以上電話やDMなど、広告が来るものはしょうがないと思っています。電話は応対の感じですぐわかるのですぐ断ったりします。ただFAXDMだけは目に留まります。まず電話番号は電話帳に載せていますがFAXは載せていないんですよね。各自社員がほかの会社に伝えるとか、名刺とかです。そうなるとまずFAXが来るとはっとして。あとはうちにFAXがあまり来ないので気になるんですよね。裏紙として使う前に一度目を通すのでDMや広告メールだとそのままゴミ箱に入れるんですけど、きちんと手にとって見ます。

ファックスのDMのいいところはなんといっても
パソコンのメールのように
いちいち電源を入れなくても勝手に受信したのを
すぐに読めるところにあると思う。


パソコンのメールのようなDMだとスパムフォルダに振り分けられてしまい読むことすらしないでゴミ箱フォルダに行くことも多々ある。
その点ファックスのDMなら給紙トレイにある用紙は目につくので
読まずに捨てる。ということはまずない。
自分に必要ない情報であればそこで捨てるが
パソコンのメールであれば読まずに捨ててしまう場合がほとんどだ。
せっかく自分にとって有益な情報でも読まなかったらないに等しいのだ。
その点ファックスのDMのほうが一枚も二枚も上手かもしれない。

FAXDMって、我家の場合、留守にしている時に届くことが多いです。主婦である私もフルタイムで働いているので、勧誘の電話がかかってきても家事に大忙しなので、わりと早めに断って切ることも多いので、FAXDMなら家事が一段落して、手が空いたときにゆっくりみれるのが良いと思います。興味のある商品や、情報であっても勧誘の電話はいがいと忙しい時間帯に多いでしょ。FAXDMなら、忙しかったら後で時間が空いた時にお茶でも飲みながら読めるし、またお互い気分を害することなく情報を受け取ることができていいと思います。またメルマガだと開封もせず削除が多いけど、FAXDMなら実際に手にとる分、目にとまりやすくて効果的なのかなって思いました。